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•  分割出願された発明が旧特許法第36条第2項の先願の規定に違反しその登録が無効にされるべきものと認められた事例
•  特許法院内に外国語で弁論を行う国際裁判部を設置
•  特許請求の範囲に「好ましくは」を使用した二重限定が発明の構成を不明瞭にするかどうか
•  韓国実務上の識別力欠如及び使用による識別力
•  登録遅延に基づく特許権の存続期間の延長登録出願に関する特許法改正
•  補正案レビュー制度
•  進歩性に関する韓国大法院判決 ‐大法院2016年1月14日宣告
•  インターネット上の商標使用
•  特許侵害訴訟において特許権者の立証困難を軽減するための証拠提出の強化に関連する特許法改正
•  先行技術と構造、使用用途、使用方法及び使用部位が異なる発明の進歩性判断
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